1日の水分量の記録をApple Watchで操作するようにしたら忘れなくなった

こまめに水分補給するために、WaterMinderというアプリを使っています。なんとなく、健康のためになるかなと思って、お茶やコーヒーを飲んだら水分量を記録して、推奨された1日の水分量を守れるようにしています。1日の水分量を守るには、こまめに飲むのがキモです。

Apple Watchにも通知がくるようにしていましたが、記録はもっぱらiPhoneのアプリを使っていました。お茶飲んだ後にポチポチするのを忘れてしまうんですよね。ご飯食べた後、食器を片付けて洗っているうちに忘れてしまう。。。たすくまの操作は忘れないのに。あと、デスクにiPhoneを置いてキッチンにお茶を飲みに行ったときも忘れます。デスクに戻ったときにつければいいんだけど…たすくまの操作しているうちに忘れます。何を飲んだかは覚えているので、たすくまの記録を元に後からつけることがしばしばでした。


たすくまがあるから記録漏れはないんですけど、後から記録するのって面倒です。家計簿も水分量も、その場で記録するのが一番ラク。そうだ、Apple Watchがあるじゃないかと思って普段使っている文字盤にWaterMinderをセットしてみました。これが良かった。お茶を飲んだらさっとApple WatchでポチポチすればOK。アプリ一覧から探すのがめんどかったんだ。水分量の記録が随分とラクになりました。後から記録するの、ストレスだったんだなー。

個人的に、Apple Watchはアプリへのアクセスが地味に面倒なんですよねぇ。結局文字盤に設定したアプリしかあまり使っていません。この辺いい方法あるのかな。やっぱりSiriかなー。

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