子宮内膜症コミックエッセイの挫折原稿

去年、子宮内膜症の手術を受けました

早めに婦人科を受診をしていたら投薬治療で症状が進むのが抑えられ、手術までしなくて良かった、という経験を漫画にしようと描き進めていました。

が、途中で挫折したのでその原稿をアップします。せっかく描いたのに、勿体ないしね。

第1話「尋常じゃない痛さの生理痛」

導入部分は迷ってて白紙と描きかけ。

第1話はここまで。第2話の描きかけで力尽きました。

でも、どの段階で病院行けば良かったのかとか、手術はどんな感じだったとかを書きとめておくことは同じように悩んでる人の助けにはなるんじゃないかと思うので、連載依頼待ってます。

ちなみに20歳のときに送られてくる検診に行っておけば手術はしなくて良かったかもしれない。この後初めて行った婦人科の先生にめっちゃ怒られました……。

Posted from SLPRO X for iPhone.

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。