早く寝る方が体調も気分も良い。早寝チャレンジ中間報告

自分の時間を取るには早起き、その前に早寝だ!ということで遅くとも24時、できれば23時には布団に入るような生活を心がけています。ただでさえ無職生活は対外予定が少なく、油断すると自然に不規則になりがちなので会社勤めのときより気をつけています。気をつける、では対策にならないので具体的にはお風呂入る時間/タイミングを早くしました。

その甲斐もあってか、比較的規則正しい生活を送れています!ほぼ毎日、同居人の見送り(8時前)もできている!24時過ぎに寝た日は4回ほどありますが、まぁまぁまぁまぁ、良しとしようではないか。

同じく無職だったけど精神的にも不安定で堕落した生活を送っていた2019年1月と、コワーキングスペースに通って比較的規則正しい生活がおくれている4月の就寝時刻を比較してみます。Auto Sleepの画面です。目標の就寝時刻より早く寝れていたら緑、ちょい遅かったら黄土色、かなり遅かったら赤、なのかな?色分けの意味がよく分かりません。

▼堕落していた1月

2019年1月の就寝時刻

▼比較的規則正しい4月

2019年4月の就寝時刻

アプリでさくっと月の平均就寝時間が出せれば良かったんですが、出せなかったので諦めました。csvにエクスポートはできるのでなんやかんやすればできます。ざっと見た感じでも就寝時間が早くなっているのが分かるでしょうか。

早寝は早起きに繋がっているのか、ということで起床時刻も見たかったんですけど、一覧では見れないようで……。諦めました。1月はてんでバラバラで、4月は平日は7時40分に起きています。8時間は寝るようにしています。眠いもん。8時間どころか9時間睡眠に近づきつつありますが、本当にそれぐらい必要なのかは追い追いで。アラーム(7時)の前に目が覚めることも多いです。

ここから次は22時半就寝、6時半起床に持っていきたいところなのですが、、、次は安定して23時に寝れるようにする、かなぁ。同居人が寝たら私も寝る!にすればできるような気がする。同居人が早寝早起きなのがとても助かります。そして彼の生活は滅多に崩れない。すごい。私もそうなりたい。

引き続き、「早寝」の報酬を意識して早寝生活に取り組んでいきます。1月より体調もいいんだよねー!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。